ロンバルディア

メルロブルー

メルロ100%
VGT
■蔵元:Castello di Luzzano(カステッロ・ディ・ルッツァーノ)
カステッロ・ディ・ルッツァーノは、エミリア・ロマーニャ州とロンバルディア州の州境に位置し、2人の女性オーナーが経営するカンティーナ。この地域はイタリア最古のワイン生産地帯の1つだが、とりわけカステッロ・ディ・ルッツァーノのワインは、城に残る文献の西暦1000年の記述に登場しており、パヴィアのサン=ピエトロ修道院に長年寄付として納められていたという。

ボナルダ カルリーノ

クロアティーナ(通称:ボナルダ)100%
■蔵元:Castello di Luzzano(カステッロ・ディ・ルッツァーノ)
カステッロ・ディ・ルッツァーノは、エミリア・ロマーニャ州とロンバルディア州の州境に位置し、2人の女性オーナーが経営するカンティーナ。この地域はイタリア最古のワイン生産地帯の1つだが、とりわけカステッロ・ディ・ルッツァーノのワインは、城に残る文献の西暦1001年の記述に登場しており、パヴィアのサン=ピエトロ修道院に長年寄付として納められていたという。

リースリング “ヴィーニャ マルティナ“

リースリング・レナーノ100%
■蔵元:Isimbarda(イシンバルダ)
カンティーナの名称は、17世紀終盤、畑の一部があるサンタ・ジュリエッタ地区一帯の領主であったイシンバルディ侯爵家に由来する。一族は、恵まれた土地と高いブドウ栽培技術を誇り、オルトレーポ地区の他の生産者の手本であったという。リースリング・レナーノという品種は、一般的に同地区において高品質のものができると言われるが、中でもイシンバルダの「ヴィーニャ・マルティナ」は、風通しの良い斜面という、この品種にとって最高の条件にある畑で、それ故に余韻の長さ、ボディ、骨格のあるキレイな酸は特筆すべきものがある。

ピノ ネロ

ピノ・ネロ100%
■蔵元:Isimbarda(イシンバルダ)
カンティーナの名称は、18世紀終盤、畑の一部があるサンタ・ジュリエッタ地区一帯の領主であったイシンバルディ侯爵家に由来する。一族は、恵まれた土地と高いブドウ栽培技術を誇り、オルトレーポ地区の他の生産者の手本であったという。リースリング・レナーノという品種は、一般的に同地区において高品質のものができると言われるが、中でもイシンバルダの「ヴィーニャ・マルティナ」は、風通しの良い斜面という、この品種にとって最高の条件にある畑で、それ故に余韻の長さ、ボディ、骨格のあるキレイな酸は特筆すべきものがある。