マルサネ・ロゼはピノ・ノワール100%のワインで、1919年にジョゼフ・クレール・ダユ氏によって造られました。その後、1987年にマルサネがAOCと認定され、赤・白・ロゼ3種類のワインが初めてAOCに認定された村です。マルサネ村はディジョン市の郊外にあたります。
シンプルな郷土料理と興される良く、蛙の脚、ニース風サラダ、鶏肉のリエット、エスカルゴなどに合います。

■品種:ピノ・ノワール 100%
■蔵元:ルイ・ジャド
■容量:750ml
■味わい:
爽やかさのすばらしいバランスを持ち、辛口のピノ・ノワールで、その土壌を思わせる香りがします。

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